プリントメイト印刷総合案内

仏事(法事・法要)・弔事挨拶状総合案内 はがき1枚から即日印刷・当日発送可

電話でのお見積り・お問い合わせは03-5911-4811土日祝日も営業、朝9時〜夜8時迄、お気軽にどうぞ

名刺ポストカードフライヤー挨拶状封筒サイトマップ

仏事挨拶状印刷・弔事案内状印刷、宛名印刷・封入・郵送まで全部OK
仏事挨拶状印刷・弔事案内状印刷、宛名印刷・封入・郵送まで全部OK

仏事(法事・法要)・弔事挨拶状 総合案内

法事・法要・法会等の仏事・弔事挨拶状・案内状の総合案内、はがき挨拶状・カード封筒挨拶状は1枚から即日印刷。土日祝営業、電話・来店(東京池袋)大歓迎!地図、宛名、封入、切手、返信はがき同封、郵送代行迄まるごとOK。

仏事挨拶状(法事・法要案内) 一覧

法事・法要とは

●現代に於いて「法要とは僧侶の読経を伴う宗教上のフォーマルな儀式そのもの」を指し、法事とは「その法要を伴う集まり」を指すように使われており、49日も一周忌も参列する皆様には法事へお運び頂いているという事ですが、その法事の要として儀式に則った法要が営まれるということでしょうか。
一般的法要には葬儀や初七日、四十九日等の追善供養・忌日法要、納骨の儀、新盆法要などがありますが、この法要を営む為に集まる会全体を法事と考えると解り易いかも知れません。
ちなみに追善供養とは、遺族など生きている人達の善行が故人の功徳となるという考えから行われる供養ですが、現代では葬儀と合わせて初七日、忌明けに四十九日の忌日法要のみになってきています。 それでも忌明けまでは仏前に食事を差し上げる等の日々の供養などは残っています。
●法要を営む際には皆で集まり、墓前に花や供物を捧げたり、会食等を含めた法事を催すことになります。
改めて集まり、故人を懐かしむ機会もまた良い供養になっているのではないでしょうか。
現代における代表的な法事の集まりは、「通夜葬儀」「四十九日」「一周忌」「三回忌」あたりまでが一般的で、その後も年忌法要は七回忌、十三回忌と続いていきますが要領は三回忌と同様なので特に別記はせずにおきます。
●案内状にてお知らせ時する際は、これらの法要を営む為として記します。
その為に、「法要後はお斎を差し上げたく存じます」等の別記にて法事全体の概要を一カ月前にお知らせするのが一般的です。
案内状をしたためる事もご供養の一環として、薄墨、句読点等のマナーも大切にして、故人を弔う気持ち、法要を清らかに営む気持ちを表現することも、ご供養にとって大切なものだと思います。

法事・法要など仏教における祭事、弔いの行事をまとめて「仏事」といい、身近な人の死去・葬儀などのお悔み事全般のことを「弔事」と呼んでいます。

仏事・弔事 案内状

死亡通知状文例集 四十九日忌案内状文例集 喪中はがき・年賀欠礼状文例集 一周忌案内状文例集 三回忌等、年忌法要案内状文例集 寒中見舞い文例集 社葬の案内状文例集

仏事・弔事 お礼状

会葬礼状文例集 香典返しの挨拶状文例集 社葬・忌明けのお礼状文例集

仏事・弔事 お悔み状

お悔み状文例集 お悔み状(自社の方宛て)文例集 お悔み状(取引先宛て)文例集

死去からの一般的な流れ

【死去〜葬儀まで】の仏事・弔事挨拶状


死亡通知状
死亡通知印刷見本

故人の関係者に死去をお知する為のものですが、個人の場合、はがきでは間に合わないこともあるので、電話・メールなどでお知らせする事が多いようです。
その為、死亡通知状としては、家族葬など内々で済ませた場合の報告に使われることが多く、葬儀案内としての死亡通知状はおのずと社葬や日程に余裕のある場合になります。
また連絡が遅れて、四十九日や納骨まで済ませた後で出す場合もあります。

社葬の案内  ビジネス文例
社葬の案内状印刷見本

本来「社葬」とは、故人が企業に遺した功績を讃え、お別れをするためのものです。現在では「告 別式」に近い形のセレモニーとして故人の死を悼むだけでなく、内外に向けて新体制の周知、企業 の盤石さを示す場としても営まれます。この「社葬」「お別れの会」の案内状も作成いたします。 社葬は、創業者や会長、社長、役員などの企業のトップに対してが一般的ですが、目覚しい功績を あげた社員、業務上の事故や殉職者に対する弔うために営まれることもあります。

死去のお知らせを受けて

お悔み状
お悔み状印刷見本

哀悼・弔慰(お悔やみ)状は、死亡通知を受けた場合、人伝で不幸を知ったとき、通夜や告別式に 参列できないときなどに出す文書です。訃報を知ったらその悲しみの最中に届けるべきですが、数 か月後に、あるいは喪中の便りで知ったときにも、必要とあればその時点で直ちに出します。

お悔み状(自社の方宛て)  ビジネス文例

社員のご家族宛て、社長のご令息宛てなど、同じ会社のご家族に向けてのお悔み状。


お悔み状(取引先宛て)  ビジネス文例

取引先の会長、社長、役員、社員、婦人、母親、父親などに向けてのお悔み状。

葬儀が終わったら

会葬礼状
会葬礼状印刷見本

葬儀の際のご会葬(葬儀へご参列)またはご厚志(香典・供花・供物・弔電・お悔み状等)に対してお礼としてお渡しする会葬返礼品に添えるお礼状。 通夜や葬儀・告別式の当日に返礼品とともに手渡ししますが、会葬かなわずご厚志のみ頂いた方へ、葬儀後にお礼状として郵送することもあります。

会葬礼状(社葬)  ビジネス文例

社葬へご参列頂いた方へのお礼状。

【四十九日忌頃】の仏事・弔事挨拶状


四十九日忌の案内状

四十九日法要(49日法要)案内状の往復はがき印刷見本
四十九日案内状 往復はがき(一般的案内)
四十九日法要(49日法要)封筒入り挨拶状と返信はがき印刷見本
四十九日 封筒入り案内状と返信はがき(丁寧な案内)

亡くなった日から7週間(49日)目にあたる日に忌明け(※喪中の終わり)の法要を行いますが、これを四十九日忌、七七日忌、満中陰の法要と言います。 四十九日法要では読経や焼香や会食が行なわれます。この法要のお知らせ・ご案内をするのが「四十九日忌法要の案内状、挨拶状」になります。 49日法要に合わせた納骨式までのご案内文例もご用意しております。

忌明け後(四十九日後)は

香典返し・忌明けのお礼状
香典返しのお礼状・挨拶状印刷見本

香典返しのお礼状・挨拶状とは、葬儀の際のお香典に対する返礼品(香典返し)に添えるお礼状のことです。 一般的に、香典返しは会葬返礼品ではありませんので、忌明けとなる四十九日後に無事忌明け法要が済んだ報告とともに別途用意(後返し・忌明け返し)する必要がありますが、通夜、葬儀・告別式の当日(即日返し)に一律の品物で香典返しをする場合もあります。

忌明けのお礼状  ビジネス文例

社葬を営んだ場合の忌明け礼状です。

【年末年始にかけて】の仏事・弔事挨拶状


年賀欠礼・喪中はがき

1年以内に近親者に不幸があった時に、年賀状交換の辞退を伝えるハガキです。 一般に忌明け(49日)迄を忌中、1年迄を喪中としていますが、喪中の間は慶事や正月行事を慎しむ習慣があります。 年賀状を頂きそうな相手に服喪中を知らせるために、先方が年賀状の準備をする前に喪中はがきを送ります。 喪中はがきの投函時期を過ぎてしまった場合、出し忘れて年賀状が届いてしまった場合は、喪中はがきは送らずに「寒中見舞い」を送るとよいでしょう。

喪中はがきを頂いた→返礼として寒中見舞い

寒中見舞い

松の内(正月の松飾りを立てておく期間、元日から7日、また15日まで)が明けてから、「寒中見舞い」として、年始のご挨拶をすると良いでしょう。

喪中の相手に年賀状を出してしまったら

寒中見舞い お悔み状

相手が喪中であることを知らずに年賀状を出してしまったら、 すぐに詫び状を出さずに、松の内(正月の松飾りを立てておく期間、元日から7日、また15日まで)が明けてから、「詫び状」「お悔やみ」または「寒中見舞い」を出すのが礼儀です。 詫び状の場合、「拝啓」などの頭語や気候の挨拶文は省略して、 不注意をお詫びする文と、亡くなった人のご冥福をお祈りする文章を直接書きます。 末尾文も不要ですが、お悔やみ状では、「合掌」を使います。

喪中に年賀状を頂いたら(年賀状の返礼)

寒中見舞い

喪中ハガキを送らなかった人から年賀状が届いたり、12月に入ってから身内に不幸があって喪中ハガキを出すのが遅れてしまったり、間に合わなかった場合は、松の内(正月の松飾りを立てておく期間、元日から7日、また15日まで)が明けてから、「寒中見舞い」として、欠礼のご挨拶をすれば問題ありません。

【翌年以降】の仏事・弔事挨拶状


一周忌の案内状

故人が亡くなった翌年の満1年目、祥月命日に行うのが一周忌法要です。 祥月命日は故人が亡くなった同じ月日を差します。 一周忌法要では読経や焼香、会食が行なわれますが、この法要のお知らせ・ご案内をするのが「一周忌法要の案内状、挨拶状」になります。 一周忌は年忌法要の中でも特に重要とされており、一周忌を終えると「喪が明ける」ことになります。


三回忌等、年忌法要の案内状

一周忌以降、「三」と「七」の付く年には祥月命日に年忌法要を営みます。 祥月命日は故人が亡くなった同じ月日を差します。 年忌法要では読経や焼香や会食が行なわれますが、この法要のお知らせ・ご案内をするのが「年忌法要の案内状、挨拶状」になります。 三回忌、七回忌、十三回忌と続きますが、三十三回忌または次回の五十回忌にて「弔い上げ」とし、年忌法要の締めくくるケースも増えています。

仏事・弔事挨拶状の知識

句読点・段落落としは使わない 入れない理由には諸説ありますが、おおまかに以下の通りです。
句読点は、古くは漢文に使われる「レ点」などの名残で、漢文を読むのに「レ点」などの記号を必要とする人は学のない人・乏しい人等と見なされていた為に、相手に対して失礼にあたるという見方があります。
また、句読点は明治時代に入るまで使われておらず、最初は学校で子どもが読みやすいようにと使われ始めたもので、大人に対する文章に句読点をつけことは相手を子ども扱いし失礼にあたるということで使われていませんでした。
結婚式の案内状などでは「慶事に区切りをつけない」という縁起を担ぐ意味もあります。
挨拶状に於いては、入れて失礼になる考え方があるのに対し、入れなくて困る場合はあまり見受けられないため標準的には入れない方が無難です。
特に縦書きの場合は古くからの書簡に倣い「入れない」のがフォーマルでしょう。
○○ 儀 の使い方 これは仏事挨拶状以外でもそうなのですが、自分や身内に対する丁寧語として用いられます。
「故 ○○○○ 儀 葬儀に際し」とある場合、「故 ○○○○に関しての葬儀の際には」ということです。
一般挨拶状では自分に対して「儀」を使いますが、仏事挨拶状では身内の故人に対しても使われます。
また一般挨拶状では遜る意味を込める為に「さて私こと」等は「文末」に「字を小さく」して置きますが、仏事挨拶状の場合は「儀」を添えるだけで構いません。
薄墨で印刷挨拶状印刷に於ける薄墨とは灰色・グレイ色で文字を印刷することです。
「硯に涙が落ちて」「涙で墨がにじんで」薄くなってしまったという、挨拶状独特の悲しみ表現です。
プリントメイトでは四十九忌までの挨拶状は薄墨で、それ以降は黒で印刷しています。
逝去は身内に使わない逝去は故人に対する敬語ですので、こちらの身内が無くなった場合の挨拶状には使いません。
お悔み状等で相手の身内に弔慰・哀悼を示す場合に使います。
戒名の置字に注意戒名の下にある「霊位」「位」などは置字といい「〜様」のような部分で、戒名には含みません。 挨拶状への記載は「位」の前までを戒名として記載します。
忌み言葉・重ね言葉を使わない たびたび、などの重ね言葉は避けます。生死に関する直接的な言葉もタブーです。
●重なる ●重ね重ね ●再度 ●再々 ●再三 ●くれぐれも ●また ●たびたび ●しばしば ●ときどき ●返す返す ●皆々様 ●続く ●長引く ●死ぬ ●苦 ●浮かばれない ●迷う
などは、避けた方が良いでしょう。
連名に関して 連名の場合の「喪主」以外に「男」「女」と記すのは故人の子供(喪主の兄弟)を指すもで、ある地域の風習だそうです。
連名の続柄は長男・次男・長女・次女等と記すか、続柄を記さずに連名にするのが一般的だと思います。
ただ、「喪主 ○○○○ 外 親戚一同」または「喪主 ○○○○」のみが多いようです。
粗餐(そさん)・お斎(おとき)「粗餐」「お斎」は法要後の食事の席を差します。馴染まなければ「会食」「粗宴」「お食事」と記せば良いと思います。
49日の案内は往復はがきで良い?四十九日忌法要の案内状は大きく分けて3種類のはがきで作成されています。
■往復はがき■ 最も多く作られています。案内文を往信はがき、出欠を返信はがき(見本から選べます)に印刷します。また、往信ハガキの宛名印刷も可能。1枚から印刷できますので必要枚数でお申込み頂けます。
■封筒入り挨拶状+出欠はがき■ 丁寧な印象のご案内が可能です。洋2封筒の中にカード案内状と返信はがきを同封して送ります。こちらも1枚から印刷できますので必要枚数でお申込み頂けます。
■はがき■ 官製はがき・私製はがきは身内のみで法要を営む等、出席が明らかであるメンバーに対しての案内状として用いられます。
分りきっている用事かもしれませんが、時期が来たら身内に対してもご案内をすれば各々準備面でも間違いがありませんし、それぞれに故人を思い偲ぶ機会になると思います。

仏事・弔事・法要豆知識

七七日と四十九日、満中陰はどれも同じ?

どれも同じです。
仏教では故人は7週間、冥土と現世をさまよい、7日ごとに7回の審判を受けるとされていることから、死亡した日から7日ごとに7回の追善供養として法要が行われます。
最初の7日目を「初七日(しょかのか)」、14日目を「二七(ふたなのか)」という具合に、49日目が「七七日(なななのか)」となります。
この七七日が命日から49日目になることから四十九日忌と言われ、同じ意味になります。
現代では初七日は葬儀当日に行われることがほとんどで、初七日と四十九日(七七日)法要以外は省略されることが多いです。
また、主に関西で使われる「満中陰」も四十九日と同じ意味です。故人がこの世とあの世の間をさまよう49日目までの期間を中陰といい、この中陰が満たって忌明けになることから満中陰と呼ばれます。

死亡通知状と年賀欠礼状(喪中はがき)の違い

死亡通知状も年賀欠礼状も故人の死去を連絡するものですが、それぞれ役割が異なります。
同じ方がこの2種類を差し出す場合に間違いやすいのですが、死亡通知状は故人の関係者(葬儀へご案内する方へ故人に代わって)へ送るものに対し、年賀欠礼は差出人の関係者(日頃お付き合いのある年賀状交換をする方)へ送るものです。
ですので、2種類を両方とも差し出すケースも、どちらか1通だけ差し出すケースもあります。

寒中見舞いの使い方

寒中見舞いは本来、寒さ厳しい折、相手を気遣う見舞い状で、暑中見舞いの冬バージョンのようなものです。
寒中見舞いの時節や気遣う見舞い状としての意味が相応しいため、年賀欠礼に対する返礼や喪中時の年始挨拶などにも使われます。
代表的な利用法としては、
「喪中時に年賀状を頂いた場合の返礼」「喪中と知らずに年賀状を送ってしまったお詫び」
「喪中時に年始の挨拶をしたい場合」「喪中の方へ年始挨拶をしたい場合」などです。
寒中とは二十四節気の小寒と大寒にあたる時期で、寒中見舞いは松の内を過ぎてから節分の間までに送ると良いでしょう。
ちなみに、節分を過ぎると立春になりますが、 立春には余寒見舞いとして「余寒お見舞い申し上げます」と挨拶を変えます。

供花・供物・香典・弔電のみの方への会葬礼状は?

会葬礼状は当日渡しが一般的ですが、ご会葬頂けなかった方から供花・供物・香典・弔電を頂いた場合も会葬礼状を送ると良いでしょう。
はがきで作成もできますが、当日返しの返礼品に添える場合は封筒入りの会葬礼状もご用意できます。
また、会葬礼状内で「ご厚志」「ご香料」とは「香典」を差します。
供物・供花のお礼には、霊前に飾った報告を入れるようにします。

挨拶状印刷はプリントメイトにお任せ!

挨拶文の添削から即日印刷、宛名印刷、ポスト投函郵送手続まで安くて早い挨拶状印刷は1枚から注文できます。

挨拶文はご注文時に添削可能です

各文例はこのページで書き換える事も、注文ページで書き換える事もできます。また、挨拶文はご希望であれば添削させて頂きます。初めての方や文章が上手く繋げない、書き忘れが無いか不安などの場合はご注文時に「添削希望」とご指示ください。

安くて早い挨拶状印刷!即日印刷OK

本当にお急ぎならば、即日印刷も可能です。本来ならばお客様の挨拶文をレイアウトしたデータを校正確認してから、多少の手直し等を経て印刷する流れが好ましいですが、そういった余裕の無い場合は3時間で仕上げることもできます。※通常でも挨拶状印刷だけなら約6時間、宛名印刷追加でも翌日〜翌々日、封入・郵送まで全部お任せでも約3日で完了します。
年中無休で土曜・日曜・祝祭日も通常営業、休業日を挟んで納期が遅れる事もありません。毎日朝9時〜夜8時迄営業中。

最少1枚〜1枚単位の注文可。無駄ゼロで経済的

必要な枚数をぴったりの枚数で挨拶状印刷できます。無駄に印刷代がかからない他、郵送まで承った場合は余った予備を配送等で受け取らなくて済む分、手間やコストが省けます。
内容によっては1枚だけ、数枚だけ必要なケースでも、1枚から注文できますので最低注文ロット等で躊躇する必要がありません。
追加注文も1枚から承ります!追加で送りたい、お祝いのお礼状を都度送りたい時なども必要に応じて追加注文頂けます。

挨拶状印刷のお問合せ

この日迄に印刷が間に合いますか?急ぎで早く印刷して欲しい。総額はいくらですか?どのように注文したら良いですか?等のお問い合わせもお気軽にどうぞ。 挨拶文の作成やレイアウトのご相談、ご注文のお手伝いもさせて頂きますので、何なりとお申し付けください。

お問い合わせは電話でもお気軽にどうぞ、土日祝も営業してますお問い合わせは電話でもお気軽にどうぞ、土日祝も営業してます

直接メール下記アドレスまでメールして頂いてもOKです(営業時間内のご返答になります)

info@printmate.co.jp

挨拶状印刷のご利用に関するご案内
会社概要及び店舗案内
店舗外観店頭打合せ、相談大歓迎
有限会社プリントメイト(PrintMate)
〒171-0014
東京都豊島区池袋2-37-1 池袋山口ビル1F
≫取り扱い商品・店舗案内(道案内付き)
連絡先
電話 03-5911-4811 FAX 03-5911-4815
メール info@printmate.co.jp
information
即日印刷・当日発送・スピード印刷のプリントメイト

宛名エクセル
宛名印刷
無料投函代行
FAX注文・店頭注文
お問い合わせ

AM9:00〜PM20:00 土日祝営業
03-5911-4811
(FAX 03-5911-4815)

メールでのお問い合わせ
info@printmate.co.jp

来店相談・注文も大歓迎
東京都豊島区池袋2-37-1
≫アクセスマップ

注文方法

TOP